HR TECHNOLOGY AWARDS2022

第7回 HRテクノロジー大賞 応募受付中


応募エントリーは3分で完了!
※エントリー後、正式な応募フォームをご案内します。

後援

HRテクノロジー大賞について

第7回 HRテクノロジー大賞

経済環境の激しい変化、少子高齢化、グローバル化が急速なスピードで進む中、企業人事は、環境変化にキャッチアップするだけでなく、率先して変革を推進する主体である必要があります。また、ビジネスへの貢献の視点で、人事部門が事業部門のビジネス・パートナーとなることが求められるようになってきています。

これまで人事領域では、得てしてエビデンス・データの乏しい感覚的なものに左右されがちでしたが、最近では、具体的なエビデンス・データを出し、企業の業績や生産性向上に人事がどのように貢献しているかが求められるようになってきています。そうしたなかで、近年、HRテクノロジーと人事ビッグデータの活用が大きな注目を集め始めています。

「HRテクノロジー大賞」(後援:経済産業省、産業技術総合研究所、情報処理推進機構、中小企業基盤整備機構、株式会社東洋経済新報社、株式会社ビジネスパブリッシング、HRテクノロジーコンソーシアム、HR総研(ProFuture株式会社))は、日本のHRテクノロジー、人事ビッグデータ(アナリティクス)の優れた取り組みを表彰することで、この分野の進化発展に寄与することを目的に、今年第7回が開催されます。

募集要項

名称 第7回 HRテクノロジー大賞
主催 「HRテクノロジー大賞」実行委員会
後援 経済産業省、産業技術総合研究所、情報処理推進機構、中小企業基盤整備機構、株式会社東洋経済新報社、株式会社ビジネスパブリッシング、HRテクノロジーコンソーシアム(HRT)、HR総研(ProFuture株式会社)

審査委員

山形大学学術研究院 産学連携教授(元・慶應義塾大学大学院経営管理研究科 特任教授)
岩本 隆 氏(委員長)

多摩大学大学院 教授 (学長補佐)
徳岡 晃一郎 氏

法政大学大学院 教授
石山 恒貴 氏

ProFuture株式会社 代表取締役社長、HR総研 所長
寺澤 康介

応募対象 日本国内で企業活動を行っている企業(外資系含む)、団体の「人事部門」、
および「サービス提供会社」 
応募条件

採用、人材育成、アセスメント、労務管理、人材マネジメント、タレントマネジメント、 業務効率化・高度化などの領域におけるHRテクノロジー、ビッグデータを活用した取り組みであること。またはそれらの提供サービス。

※「人事部門」の応募の場合、自社開発ではなく、他社より提供されるサービスを活用した取り組みで構いません。

審査方法 提出された応募書類をもとに審査評価基準に沿って総合的に審査
審査評価基準
  • 技術力(いかにテクノロジーを駆使しているか)
  • 革新性(企業に変革をもたらす革新的な取り組みか)
  • 経営貢献(経営力アップに貢献するものか)
  • 生産性向上(社員活用、活性化、効率化がはかられているか)
  • 戦略性(戦略的な取り組みであるか)
  • 社会的影響性(社会的インパクトをもたらすものか)

※サービス提供会社の場合には、ユーザー企業に対して上記審査基準を提供できているかを審査します。

賞の種類
  • 大賞
  • イノベーション賞
  • 部門賞(人事/サービス提供会社各1社):採用部門賞、ラーニング部門賞、人事システム部門賞、アナリティクス部門賞、人事マネジメント部門賞、人的資本経営部門
  • 奨励賞(複数社)
  • 注目スタートアップ賞(複数社)
  • 地方活性賞※

※「人的資本経営部門賞」を新設しました!

以下の観点に注目し、これらに資する取組みであるかを審査のポイントとします。

  • 「動的な人材ポートフォリオ」
  • 「知・経験のダイバーシティ&インクルージョン」
  • 「リスキル・学び直し」
  • 「従業員エンゲージメント」
  • 「多様な働き方」など

※「地方活性賞」により全国の地方活性化を応援しています!

授賞特典 表彰状および盾を贈呈いたします。 また、授賞ロゴマークをデータで提供いたします。
WEB、印刷物等に掲載することで、採用広報や製品アピールにご活用いただけます。
授賞式 2022年9月に開催予定
オンラインでの開催を予定しております。
応募方法

応募フォームにアクセスし、必要事項をご記入の上、ご提出ください。
応募が完了すると、応募内容が記載された応募完了メールが自動的に配信されます。
万一、ご登録のメールアドレス宛に届かない場合には、メールアドレスの誤登録が考えられます。その場合には、下記の事務局までご連絡ください。

※添付資料がある場合は、以下の条件をすべて満たしていることをご確認の上、
応募フォーム上の指定場所に添付してください。

<添付ファイル条件>
・2ファイルまでとする
(2ファイルの場合はzipファイル等で1ファイルにまとめてください。)
・合計10ページまでとする。
・データ容量は合計5MBまでとする。

※応募書類は返却致しませんので、予めご了承ください。
※複数の取組みがある場合、1社で複数の応募も可能です。

募集締切 2022年5月27日(金)13時
発表

各賞の授賞者には、7月11日までに授賞の旨を直接連絡。
※応募書類等の記載内容に事実と異なることや他の権利等の侵害があると判明した場合など、発表後であっても授賞を取り消すことがあります。

公表 『週刊東洋経済』、『月刊人事マネジメント』、HR総研公式サイト『HR総研』ほか
お問い合わせ先 ProFuture株式会社内 「HRテクノロジー大賞」事務局
TEL:03-5251-5360  E-mail:hrtech@profuture.co.jp

応募フロー

1応募エントリー
2「応募エントリー完了メール」の確認

3応募フォームへの記入・送信
4「応募完了メール」の確認

詳細は、以下の流れとなります。

1応募エントリー
本ページ上部の「まずはエントリー!」ボタンを押して、「第7回HRテクノロジー大賞」への応募エントリーフォームに必要事項を記載の上、送信します。
2「応募エントリー完了メール」の確認
応募エントリーが完了すると、エントリーフォームに記載したメールアドレスに「応募エントリー完了メール」が送信されます。このメールが届いていることを確認してください。 届いていれば、応募エントリーはこれで完了です。

※HRテクノロジー大賞事務局から「応募エントリー完了メール」が届いていない場合は、エントリーが完了していない可能性がありますので、以下の事務局アドレスまでお問合せください。

●お問合せ先(HRテクノロジー大賞事務局):hrtech@profuture.co.jp

3応募フォームへの記入・送信
応募エントリー完了メールに記載されている「人事用応募フォーム」または「人材サービス用応募フォーム」のURLから応募フォームにアクセスし、必要事項を記入の上、送信します。
4「応募完了メール」の確認
応募が完了すると、応募フォームに記載したメールアドレスに「応募完了メール」が送信されます。このメールが届いていることを確認してください。届いていれば、応募はこれで完了です。

※HRテクノロジー大賞事務局から「応募完了メール」が届いていない場合は、応募が完了していない可能性がありますので、以下の事務局アドレスまでお問合せください。

●お問合せ先(HRテクノロジー大賞事務局):hrtech@profuture.co.jp

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